醗酵アガリクスギャバ
アガリクスの画期的進化商品 醗酵アガリクスギャバ(GABA)誕生遊離アミノ酸の増加
アガリクスを自己消化、醗酵させることによって有効成分であるβ-グルカンが可溶化され、
消化、吸収されやすくなったことが特徴です。
また醗酵過程で、脳内生理活性化物質であるγ-アミノ酪酸(ギャバ、GABA)が
高濃度で蓄積された、高付加価値の機能性食品です。
図-作用・効果 図-製法行程
醗酵アガリクスギャバと5−FU(抗癌剤)の抗腫瘍比較
醗酵アガリクスエキス(ギャバ)摂取におけるSarcoma-180細胞による担ガンマウスの腫瘍重量の違い
アガリクスの醗酵前後におけるSarcoma-180細胞による担ガンマウスの腫瘍重量の違い
マルセイHOMEはこちら